▼伝承と神話の百名山・32「苗場山」
▼伝承と神話の百名山・32「苗場山」
【説明概略文】
長野と新潟県境の苗場山の山頂は大平原が広がり
ます。高山植物の花の湿原いっぱいに、苗を植えた
稲田のような小さな池が広がっています。水中に生
えるタテヤマスゲ、エゾホソイなどは秋になると穂
をつけ、カエルやイナゴまでいるというから面白い。
山ろくの村人は、神がここに天降り田植えをして
いるのではないかと、山頂に作物の守護神「伊米神
社」を祭ってあります。地震のことを昔の人は「な
い」と呼んだといいます。恐ろしい地震はこの山か
ら起こるのだと考え、「なえ(い)場山」といった
という説もあります。
この山にも大男の伝説があり、柳田國男は「山の
人生」のなかで「…信州戸隠でも大雨のあと、畑な
どの土に2,3尺の足跡のあるのを度々見たといい、
越後の苗場山でも雨後に山上に登れば、長さ尺余の
足跡を見ることがあると『越後野志』巻六に書いて
ある」とあります。また苗場山の長野側山麓の秋山
郷は民俗の宝庫といわれています。・新潟県津南町
と湯沢町と長野県栄村との境。
▼【本文】もどうぞ。
https://toki.moo.jp/mail-maga/100den/100den02.html
………………………………………
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【とよだ時】(とよた時から改名)コ
ーナーです。
https://www.amazon.co.jp/stores/author/B004L1SDTE
……………………
★下記はパソコンで読む「CD本」で
す。(作者から直接発送します)
https://toki.moo.jp/cd-mihon/cd-mihon.html
・01『新・丹沢山ものがたり』
・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『ふるさとの変な神々』
・05『野の本・山の本』
…………………
投稿者【とよだ 時】のホームページ:
https://toki.moo.jp/
★おわり
……………………………………………
【説明概略文】
長野と新潟県境の苗場山の山頂は大平原が広がり
ます。高山植物の花の湿原いっぱいに、苗を植えた
稲田のような小さな池が広がっています。水中に生
えるタテヤマスゲ、エゾホソイなどは秋になると穂
をつけ、カエルやイナゴまでいるというから面白い。
山ろくの村人は、神がここに天降り田植えをして
いるのではないかと、山頂に作物の守護神「伊米神
社」を祭ってあります。地震のことを昔の人は「な
い」と呼んだといいます。恐ろしい地震はこの山か
ら起こるのだと考え、「なえ(い)場山」といった
という説もあります。
この山にも大男の伝説があり、柳田國男は「山の
人生」のなかで「…信州戸隠でも大雨のあと、畑な
どの土に2,3尺の足跡のあるのを度々見たといい、
越後の苗場山でも雨後に山上に登れば、長さ尺余の
足跡を見ることがあると『越後野志』巻六に書いて
ある」とあります。また苗場山の長野側山麓の秋山
郷は民俗の宝庫といわれています。・新潟県津南町
と湯沢町と長野県栄村との境。
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・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『ふるさとの変な神々』
・05『野の本・山の本』
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- 2025年02月01日
- 山歩き
伝承と神話の百名山・31「雨飾山」
▼伝承と神話の百名山・31「雨飾山」
ご高覧願えれば嬉しいです。
【説明概略文】
妙高連山の雨飾山は、雨や天をまつる山の意と
も、この山は南峰と北峰の双耳峰なので、「両飾
山」といったのが、のちに「両」が「雨」に変わ
ったともいいます。北峰には石仏が4体と、つぶ
れた石の祠が新潟県向きにならんでいます。
石仏は阿弥陀三尊、大日如来、薬師如来、不動
明王で、ひでりの時など雨乞いにご利益があった
との説もあります。ここには不思議なはなしが残
っています。山ろくで見つかった古文書「雨錺(か
ざり)山蘇鉄ガ岩洞の縁起」にある蘇鉄ガ岩洞と
いう洞窟は、奈良時代行基菩薩が修行した所だと
あります。
ある時、ふもとの中谷集落の人たちがその岩屋
を探し出かけ、難行苦難の末にやっと見つけたと
伝えています。しかしいま、岩屋といえば、雨飾
山の南面の「サイガ岩屋」や、また「雨飾山の岩
屋」があるそうですが、どちらも該当せず、いく
ら探しても文書に残っている「蘇鉄ガ岩洞」がど
こにあるか、全く分からなくなっているそうです。
・新潟県糸魚川市と長野県小谷村との境。
▼【本文】もどうぞ。
https://toki.moo.jp/mail-maga/100den/100den01.html
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・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『ふるさとの変な神々』
・05『野の本・山の本』
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★おわり
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ご高覧願えれば嬉しいです。
【説明概略文】
妙高連山の雨飾山は、雨や天をまつる山の意と
も、この山は南峰と北峰の双耳峰なので、「両飾
山」といったのが、のちに「両」が「雨」に変わ
ったともいいます。北峰には石仏が4体と、つぶ
れた石の祠が新潟県向きにならんでいます。
石仏は阿弥陀三尊、大日如来、薬師如来、不動
明王で、ひでりの時など雨乞いにご利益があった
との説もあります。ここには不思議なはなしが残
っています。山ろくで見つかった古文書「雨錺(か
ざり)山蘇鉄ガ岩洞の縁起」にある蘇鉄ガ岩洞と
いう洞窟は、奈良時代行基菩薩が修行した所だと
あります。
ある時、ふもとの中谷集落の人たちがその岩屋
を探し出かけ、難行苦難の末にやっと見つけたと
伝えています。しかしいま、岩屋といえば、雨飾
山の南面の「サイガ岩屋」や、また「雨飾山の岩
屋」があるそうですが、どちらも該当せず、いく
ら探しても文書に残っている「蘇鉄ガ岩洞」がど
こにあるか、全く分からなくなっているそうです。
・新潟県糸魚川市と長野県小谷村との境。
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・01『新・丹沢山ものがたり』
・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
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- 2025年01月28日
- 山歩き
無題
▼「伝承と神話の百名山・30」谷川岳。
【▼説明概略文】
谷川岳は谷川連峰の盟峰。谷川連峰とは北方にあ
る清水峠から、南西の方の平標山までS字形のよう
につづき、また南へ三国峠まで走る長い連峰。谷川
岳はそのS字のちょうど中間の南下する部分にあり
ます。
谷川岳の山頂部は双耳峰になっていて、遠くから
見ると犬や猫の耳に似ているので「耳二ツ」とも呼
ばれ、南を「トマの耳」、北を「オキの耳」といっ
ています。「オキ」とは、奥または沖の意味で、「ト
マ」とは入口(トバクチ)という意味らしいです。
オキの耳には浅間神社の奥社がまつられているこ
とから、「谷川富士」とか「越後富士」とも呼んで
います。ここには修験者たちが残した黄金のご幣と
黄金の鰐口、一振りの名刀の宝物があるといいます。
・群馬県みなかみ町と新潟県湯沢町との境。
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https://toki.moo.jp/mail-maga/100den/100den10.html
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【▼説明概略文】
谷川岳は谷川連峰の盟峰。谷川連峰とは北方にあ
る清水峠から、南西の方の平標山までS字形のよう
につづき、また南へ三国峠まで走る長い連峰。谷川
岳はそのS字のちょうど中間の南下する部分にあり
ます。
谷川岳の山頂部は双耳峰になっていて、遠くから
見ると犬や猫の耳に似ているので「耳二ツ」とも呼
ばれ、南を「トマの耳」、北を「オキの耳」といっ
ています。「オキ」とは、奥または沖の意味で、「ト
マ」とは入口(トバクチ)という意味らしいです。
オキの耳には浅間神社の奥社がまつられているこ
とから、「谷川富士」とか「越後富士」とも呼んで
います。ここには修験者たちが残した黄金のご幣と
黄金の鰐口、一振りの名刀の宝物があるといいます。
・群馬県みなかみ町と新潟県湯沢町との境。
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- 2025年01月26日
- 未選択
「天狗のはなし」天狗ってなんだ?
「天狗のはなし」天狗ってなんだ?
【説明概略文】
平安時代中期ごろまで木霊のようなものと思われ
ていた天狗が、次第に修験道と結びつきます。修験
道が盛んになり各地の集団が統一され、身分が確立
されてくると、山伏になりたいという志望者が急増
します。各集団には苦行を積んで呪験・行力に秀で
た行者が次々にあらわれます。
そんななかで、落ちこぼれた山伏くずれが、山か
ら下りて一般民衆の中に入り込みます。そうした連
中の中にも一通りの苦行、ある程度の行力のある山
伏がいて、加持祈祷、揉み療治、薬草施与、中には
恐喝や、押し売り、女性を拐かしたりし、天狗のせ
いにして山に逃げ込んだりするものも出てきます。
そんなことから、天狗とは恐ろしいバケモノだと
いう風潮が根づいていきます。しかしまた、山伏と
して山中を駆けめぐり心身を鍛え、険しい岩場で行
を練り、岩屋に籠り、法験・行力をそなえた呪験師
となった山伏も多くいました。そして各地の天狗の
活躍ばなしが人々の噂になると、天狗そのものが次
第に神格化されていくのでした。
【説明本文】:https://toki.moo.jp/mail-maga/temg/temg04.html
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・01『新・丹沢山ものがたり』
・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『続・山の神々いらすと紀行』
・05『ふるさとの神々何でも事典』
・06『続・ふるさとの神々事典』
・07『野の本・山の本』
…………………
投稿者【とよだ 時】のホームページ:
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★おわり
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【説明概略文】
平安時代中期ごろまで木霊のようなものと思われ
ていた天狗が、次第に修験道と結びつきます。修験
道が盛んになり各地の集団が統一され、身分が確立
されてくると、山伏になりたいという志望者が急増
します。各集団には苦行を積んで呪験・行力に秀で
た行者が次々にあらわれます。
そんななかで、落ちこぼれた山伏くずれが、山か
ら下りて一般民衆の中に入り込みます。そうした連
中の中にも一通りの苦行、ある程度の行力のある山
伏がいて、加持祈祷、揉み療治、薬草施与、中には
恐喝や、押し売り、女性を拐かしたりし、天狗のせ
いにして山に逃げ込んだりするものも出てきます。
そんなことから、天狗とは恐ろしいバケモノだと
いう風潮が根づいていきます。しかしまた、山伏と
して山中を駆けめぐり心身を鍛え、険しい岩場で行
を練り、岩屋に籠り、法験・行力をそなえた呪験師
となった山伏も多くいました。そして各地の天狗の
活躍ばなしが人々の噂になると、天狗そのものが次
第に神格化されていくのでした。
【説明本文】:https://toki.moo.jp/mail-maga/temg/temg04.html
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・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『続・山の神々いらすと紀行』
・05『ふるさとの神々何でも事典』
・06『続・ふるさとの神々事典』
・07『野の本・山の本』
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- 2025年01月23日
- 未選択
▼「伝承と神話の百名山・29」至仏山」
▼「伝承と神話の百名山・29」至仏山」
【説明概略略文】
燧(ひうち)ヶ岳とならんで尾瀬のシンボ
ルといわれる至仏(しぶつ)山は、「仏に至
る」と書くありがたいお山です。
古名を「四佛山」といい、仏教用語で、四
方四仏の略なのだそうです。
ところが調べてみると、この山名は仏教に
は関係ないとありました……。
「シブツ」の名の出どころは、この山の北
西から突き上げる尾瀬ヶ原の猫又川の支流ム
ジナ沢に関係があるらしい。
この沢の岩は、「かんらん岩」という岩で、
風化すると黄褐色や赤褐色になるのだそうで
す。
そのため、とどこおる意味の「しぶる」か
らか、柿渋を連想するからか「渋ッ沢」とも
呼ばれ、この「シブツ」が転訛して至仏にな
ったといわれます。
山ろくには平安時代の武将・八幡太郎義家
や、安倍貞任(さだとう)の弟の宗任(むね
とう)の話がよく出てきます。
「前九年の役」で敗北した宗任が京へ送ら
れる途中、ふもとの藤原地区を通りました。
その時、あとを追ってきた一族がそこに住
みついたといいます。
・群馬県利根郡みなかみ町と片品村との境。
▼【本文】もどうぞ。
https://toki.moo.jp/mail-maga/100den/100den09.html
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【とよだ時】(とよた時から改名)コ
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★下記はパソコンで読む「CD本」で
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・01『新・丹沢山ものがたり』
・02『全国の山・天狗ばなし』
・03『山の神々いらすと紀行』
・04『ふるさとの変な神々』
・05『野の本・山の本』
…………………
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★おわり
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【説明概略略文】
燧(ひうち)ヶ岳とならんで尾瀬のシンボ
ルといわれる至仏(しぶつ)山は、「仏に至
る」と書くありがたいお山です。
古名を「四佛山」といい、仏教用語で、四
方四仏の略なのだそうです。
ところが調べてみると、この山名は仏教に
は関係ないとありました……。
「シブツ」の名の出どころは、この山の北
西から突き上げる尾瀬ヶ原の猫又川の支流ム
ジナ沢に関係があるらしい。
この沢の岩は、「かんらん岩」という岩で、
風化すると黄褐色や赤褐色になるのだそうで
す。
そのため、とどこおる意味の「しぶる」か
らか、柿渋を連想するからか「渋ッ沢」とも
呼ばれ、この「シブツ」が転訛して至仏にな
ったといわれます。
山ろくには平安時代の武将・八幡太郎義家
や、安倍貞任(さだとう)の弟の宗任(むね
とう)の話がよく出てきます。
「前九年の役」で敗北した宗任が京へ送ら
れる途中、ふもとの藤原地区を通りました。
その時、あとを追ってきた一族がそこに住
みついたといいます。
・群馬県利根郡みなかみ町と片品村との境。
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- 2025年01月22日
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